| 1. |
飛行機を出たら、ARRIVALのサインの通りに進む。
だいたい人の流れについていけば大丈夫なんだけど、もしかしたらその人の流れは全部乗換えの人たちだったりしたら大変なので一応ARRIVALのサインに従ってくださいね。 |
|
↓↓ |
| 2. |
しばらく歩くと入国審査の列に並ぶ事になります。
オーストラリア国民の並ぶ列とそうでない人が並ぶ列があるので、そうじゃないほうの列に並びましょう。
VISITERSとかFOREIGNERSのサインだったと思います。 |
|
↓↓ |
| 3. |
ドキドキの入国審査です。
審査官にパスポートと入国カードを提示します。(機内で記入しておきましょう)
場合によっては何か質問される事があるので、滞在日数や目的、滞在先などは英語で言えるようにしておくと安心です。 |
|
↓↓ |
| 4. |
入国審査をパスすると、荷物の受取りのために指定のターンテーブルへ行きます。
便名とターンテーブルの示された電光掲示板があるので確認してください。
待てども待てども自分の荷物が出てこない場合は、残念ながら荷物が行方不明になってしまったのかもしれません・・・。日本の空港で荷物を預けた際に渡されるクレームタグ(荷物引換証)を持ってカウンターへ。 |
|
↓↓ |
| 5. |
スーツケースを受け取ったら税関審査へ並びます。
オーストラリアはホンッとに税関が厳しいです。食べ物・飲み物・木製製品等これっぽっちも持ってなければ緑の「申告なし」ゲートに進んでOKなんですが、ほんの少しでも何か持っていれば必ず赤の「申告あり」ゲートに進んでください。
「これくらいならいいかな?」とか「これは申告がいるのかな?いならいのかな?」などと迷う事があれば、とりあえず赤の申告ゲートに進んでくださいね。申告なしゲートに並んで、何か申告が必要なものが見つかってしまった場合罰金が科せられます。これじゃ楽しいはずの旅が台無しだもんね。 |
|
↓↓ |
| 6. |
税関を通過すれば、いよいよ到着ロビーです。ここで、パッケージツアーに参加している人は現地係員さんと会えます。事前にもらえるバッチやシールを分かりやすいところにつけて係員の方に発見されやすくしておいてくださいね。 |
|
↓↓ |
| 7. |
個人旅行の人は、街までの移動手段を確保してください。 |